夏の悩みと簡単ベースメイク!こっしー流の秘訣を伝授!

  • その他

こっしーのベースメイク術

梅雨!夏!水分補給、日焼け対策忘れずに

こんにちは!キッズフォトスタジオのこっしーです!
ブログを見てくださり、ありがとうございます^^
最近は梅雨が始まったばかりですが、もうすぐ6月も終わりますね。
雨の日でも外の気温はかなり上がり、日焼け止めなしでは外に出られないこっしーです。笑
先日、仕事で半日外に出ていた日があったのですが、日焼け止めを塗るのを忘れたために腕が真っ赤になりました。
すぐに赤くなってしまって、数日間は夏の日焼け特有のヒリヒリと闘っておりました。
こんなになるほど焼けるのは何年ぶりでしょうか…笑
冷却と痛みを抑えるのにオススメの、アロエジェルクリームを何度も塗りました笑
こっしーが使っているジェルは、韓国コスメのネイチャーリパブリック
ネイチャーパブリック
ひんやり保湿もしてくれるのでオススメです!
ということで、今回は、夏場の紫外線のお話と、今の時期から必見のこっしー流ベースメイクのポイントをお教えいたします!

日焼け対策が大切なワケ

こっしーは、小学生の頃から紫外線に弱く、顔や腕が焼けるとすぐに赤くなり、シミになってしまうという悩みがあります…。
ほっぺにはそばかすみたいなのがたくさんできるし、とにかく日焼け止めを塗らないと、痛くて痒くてたまらなくなるので、気づいてからはきちんと対策をすることを心がけています。
こんな感じで、紫外線=シミというイメージありますよね?
ただ、ここで言いたいのが、紫外線はシミを作るだけではないということです!
肌は、紫外線を受けることで『乾燥』し、水分が少なくなることで肌を守る力が薄れ、紫外線のダメージが入りやすくなってしまうので、『シミ』と『しわ』が目立ちやすくなる原因になるワケです。
なので、これを防ぐためには、日焼け止めを塗るのはもちろん、クリームなどでとにかく保湿をしてから外出することをお勧めします。
ただ、今回のこっしーのように忘れてしまったり、子育てに忙しいママさんはこまめに塗る時間もなく、日焼けしちゃった…という方もいるかもしれません…。

対策していくのが一番良いのですが、焼けてしまっても諦めないでください!

日焼けをなかったことにはできませんが、アフターケアが大切!
きちんとその日のうちに『冷やして保湿』をすれば、肌もごわつかず、しっとりするので、真っ黒な日焼けにはならないと思います。
補足であくまでもこっしー流ですが、日焼けの後は化粧水を肌にたっぷり浸透させ、ニベアクリームをたっぷり塗って寝ると肌が白くなっている気がします。
口コミでも何かといいニベアの青缶のクリームですが、かなりお手頃に手に入るので、日焼けのアフターケアにもぜひ使って見てください!
ニベアのクリーム

ジメジメや暑さに負けないベースメイク

こんなに暑くなると、汗もかくし油も出てきてせっかくメイクをしてもすぐに崩れた!
なんてことはありませんか?
こっしーも毎日気にしてます。
どうしてもメイク直しはしてしまいますが…
できるだけ長時間、綺麗なままでいるために、毎日していることがあります。
それは…

化粧崩れ防止!これなら0円!アイテムはティッシュ

ティッシュオフ!
……!?ですよね。
実は、こまめにティッシュで抑えることなんです。
こっしーのポイントとしては、

①スキンケア(化粧水や乳液を塗った)後
②ファンデーションの後(リキッド(液体)タイプの場合)
③化粧直しの前

このパターンのタイミングでティッシュを使います。
要は、テカリを抑えて、化粧品の密着をよくしているということです。
テカリの原因の油分が残っているうちは、何を重ねても土台がしっかりしていないのでメイクが崩れやすくなります。
普段のメイク中でさえ汗が気になるところですが、この一手間を加えるだけで、メイクの持ちは格段によくなりますよ!
時間に余裕がある場合は、スキンケア→ファンデーション→ポイントメイクなどの矢印→の時に30秒から1分間、ティッシュオフの後に時間を置いてしっかり密着させてから次のメイクをすると、なお持ちがいいです。

最後に…

ポイントってこれだけ??
と思った方もいらっしゃると思いますが、どのお家にもあるであろう、身近なアイテムでできることと言ったら、こっしーの必殺ポイントはこれだけです!!
ちなみに、ティッシュは2枚重なっているものなら剥がして使っても十分です。
擦らないように、ティッシュで顔を覆うようにして抑えれば完璧です。
誰でも手早く簡単にできるので、オススメですよ!
悩んでいる方、ぜひ騙されたと思ってやって見てください!
日差しも強くなり日々気温の変化も激しいので、皆様風邪など引かぬよう、元気にお過ごし下さい!
それでは、また次回の記事をお楽しみに^^
最後まで読んで下さり、ありがとうございました!